< 1213展Side Story >

年が明け、新しい年になりましたがブログではもうちょっと、昨年のネタを噛(しが)んでみたいと思います。

噛む(しがむ)、分かりますかね?
知らなかったんですが関西の方言らしく、繊維質なものや固いものを旨味が出るまで噛みしめることをいいます。

そんな感じで噛んだネタは、昨年の写真展「12/13展WEST」の翌日、仲間のみんなと一緒に大阪のミナミをブラついた時のスナップ。
内輪ネタではありますが、楽しい時間でありました。



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そんな「1213展Side Story」、続きはこちら。
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by revoir-dima | 2015-01-05 22:48 | Comments(14)

< 長良川鉄道 de 撮り鉄 >

鉄道が好き。ていうか、鉄道のある風景が好き。

これまでにも何回か鉄写真をアップして来ましたが、先日またまた撮り鉄、してきました。

今回ご一緒したのは昔からのブロ友、ジャイアンさん。
私の師匠です。ご本人は「やめてくれ」と言いますが、私は勝手にそう呼んでいる方です。

前回お会いした時は撮影もそこそこに、ずーっと喋べりまくっていましたので、今回はマジメに撮ろうと固く決意して(笑)行ってきました。

師匠、一日ありがとうございました。

今回私たちが行ったのは、岐阜県を流れる清流「長良川」沿いに走るローカル列車「長良川鉄道」です。

本当にのんびりとした、静かで情緒のある風景。
鉄分もた~っぷりと吸収してきました(^^)。

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by revoir-dima | 2014-05-03 21:38 | Comments(19)

2月の8日9日の土日と、富山の写真仲間がこぞって京都に来られるというので、
せっかくなので私も参加させていただきました。

今回私はキチンとしたブログにはするつもりはなく、軽〜い感じで皆さんのスナップ撮りしながらご一緒しようと行ってきました。

とはいえ、何かしら形を残しておこうかと思い直し、撮ったメンバーのスナップを並べたブログ記事をアップさせていただきます。

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ただ並べるだけってのも面白くないので、好き勝手なコピーを入れて、
それだけでは面白くないのでこれまた好き勝手にみなさんに「二つ名」を付けて遊んでみました(^o^)。
ハッキリ言ってイミがよく分かりませんが、なんとなくカッコイイ感じにしてみました。

ま、完全に内輪ウケであります(^^;;

メンバーのみなさん、クレーム等はいっさい受け付けませんので、ひとつよろしくお願いします(笑)


ではご紹介しましょう、この方たちです。






そんな「あるカメラマンたちの・・・」、続きはこちら
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by revoir-dima | 2014-02-13 21:08 | Comments(10)

不思議な、夢のような夜を過ごした次の日は、一路車を金沢に向けました。
金沢は何度か足を運んでいますが、一眼レフを手にして、カメラ仲間と遊びに行ったのは初めてです。

夏の暑さはハンパなく、また「弁当忘れても傘忘れるな」と言われるほど雨の多い金沢。
スカッとした青空ではなく、どんよりとした空が、金沢のいつもの景色なんだそうです。

前夜の城端のメンバーの一部とはお別れし、ここからvivi*amさん、よーこにゃんさんが合流。
それと前夜からご一緒していた、金沢のじゅんやなさん、そしてモンスケさんと私の5人です。

特にじゅんやなさんは今回、いろいろと金沢をご案内頂きました。本当にありがとうございました。

暑い日でしたのでガツガツせず、みんなでワイワイ楽しくやりながらの〜んびりと散策してきました。
 
 
朝イチ、まず向かったのは兼六園。
岡山市の後楽園、水戸市の偕楽園などとともに日本三名園とされる名勝です。
今回は一般的なルートではなく、裏ルート(?)をメインに歩いてきました。
緑の木々と、「コケ」について、熱いトークを繰り広げながらワイワイしてきました。

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そんな< 北陸紀行 ~金沢編~ >、続きはこちら
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by revoir-dima | 2013-07-06 22:04 | Comments(10)

さて、加賀での九谷焼工房を見学した後は、山代温泉での~んびり・・・ではなく、
すぐさま車を北に向けて走らせ、富山県は南砺市、城端へと向かいました。

ここにはあるお二人の方とお会いする約束をしておりました。

富山県の城端(じょうはな)はもともと、シルクで栄えた歴史のある町です。
もともと織物が盛んであった城端、大正年間のころからは五箇山などの繭や生糸を用いた産業が発達してきました。

そんな城端で今回お会いした方は「城端蒔絵」の継承者、小原好喬さんと女性前衛書道家、山根美幸さんです。

お二方ともその道で超一級の方々。深いお話と、すばらしい技術を拝見させていただきました。

城端では地元富山のひでたつさん、金沢からお越しのじゅんやなさん、飛騨からお越しのコッチさん
そして我々二人の計5人でお伺いしました。

お二方とも、大勢で押しかけたにもかかわらず温かく迎えてくださり、ありがとうございました。
 
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そんな「北陸紀行 ~城端・城端蒔絵と前縁書家編~」、続きはこちら
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by revoir-dima | 2013-07-01 21:32 | Comments(12)

みなさんこんにちわ。

先日の週末、北陸地方へカメラを持って出かけてきました。
いつもの仲間たちとわいわいガヤガヤと遊んでいただくためです。

今回からはそんな「北陸紀行」を三編に分け、順次アップしたいと思います。

色々ありました。
色んな方と出会えました。
沢山の楽しい時間と笑顔をいただきました。

遊んでいただいたみなさん、ありがとうございました。

 
まずは「北陸紀行 ~加賀編~」からです。

加賀百万石、石川県に伝わる「九谷焼」。その工房を訪ねてきました。
ご一緒していただいたのはいつものモンスケさんです。
 
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そんな「北陸紀行 ~加賀編~」、続きはこちら
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by revoir-dima | 2013-06-26 22:26 | Comments(12)

岐阜県高山。江戸時代からの城下町や商屋町の姿が多く残されており、「飛騨の小京都」と呼ばれているとっても素晴らしい景観の残るところです。

ここ高山で行われる「高山祭」に行ってきました。

毎年春に行われる「山王祭」、秋に行われる「八幡祭」、このふたつを総称して「高山祭」と呼ばれています。
また京都の祇園祭、埼玉県秩父の秩父夜祭と並んで日本三大美祭にも数えられるお祭りでもあります。

行ってきたのは4月14日。桜が咲き始め、あと一週間もすれば満開を迎えるんじゃないかって感じの日でした。

今回ご一緒させていただいたのは近頃よく一緒に遊んでくださる岐阜のモンスケさん、
そして昨年の飛騨古川でのきつね火まつりでご一緒させていただいた同じく岐阜のコッチさん。
ワイワイガヤガヤと楽しく一日を過ごしてきました。
おふた方、ありがとうございました。


モンスケさんのご実家のある古川で前泊させていただいた翌朝、高山に入ったのは9時ごろでした。
すでに祭の目玉、屋台が出ており印象的な赤い橋、「中橋」を渡っているところに出くわしました。
 
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そんな「飛騨高山・春の山王祭」、続きはこちら
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by revoir-dima | 2013-04-18 23:15 | Comments(24)